the original since 1972  DIDYMOS スリング

ドイツ生まれの巻きスリング(ベビースリング)を販売。
両肩用の抱っこ紐兼おんぶひもで安定感は高く、とても快適。

 
スリングの使用例
 
オリジナルな巻き方
 
一枚のDIDYMOSスリングで赤ちゃんを様々なスタイルで抱っこできます。
それぞれのスタイルに合わせ、DIDYMOSがオリジナルな巻き方を開発してきました。
 
揺りかご クロース揺りかご ラップ&クロス キャリー ラップ&クロス キャリー(外側) カンガルーキャリー
揺りかご クロース揺りかご ラップ&クロス キャリー ラップ&クロス キャリー
(外側)
カンガルー・キャリー
クロスキャリー ヒップキャリー クロス・ヒップキャリー リュックサック・キャリー クロス・リュックサック・キャリー
クロスキャリー ヒップキャリー クロス・ヒップキャリー リュックサック・ キャリー クロス・リュックサック・
キャリー
 
抱き方の目安 生まれた日から 生後6週間頃から 生後2ヶ月頃から 生後3ヶ月頃から
(首が据わってから)
生後4ヶ月頃から
揺りかご (横抱き)
(1ヶ月頃まで)
       
クロス揺りかご (横抱き)
(1ヶ月頃まで)
       
ラップ&クロスキャリー (縦抱き)
ラップ&クロスキャリー (縦抱き)
外側
カンガルーキャリー (縦抱き)  
クロスキャリー (縦抱き)    
ヒップキャリー (腰骨の上)      
クロス・ヒップキャリー (腰骨の上)      
リュックサック・キャリー (おんぶ)        
クロス・リュックサック・キャリー
(おんぶ)
       
 
揺りかご
別なことをしながら、新生児を寝かしつけるのに最適な巻き方です。赤ちゃんが眠ってしまえば、スリングをはずし、起こさずにそのままに寝かすことができます。

年齢:生まれた日から
スリングの長さ:サイズ2 (2m)以上
 

>>スリングサイズの選び方について


>>巻き方の説明
DIDYMOS揺りかご
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クロース揺りかご
新生児を寝かしたまま抱っこできるひとつの巻き方です。赤ちゃんによって、寝たままの姿勢を好むお子さんもいれば、最初から立て抱っこがいいというお子さんもいます。あなたの赤ちゃんもお好みがはっきりしていると思われますので、どういう抱き方がいいかご自分でお試しください。

年齢:生まれた日から
スリングの長さ:サイズ3 (3.2m)以上
 

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DIDYMOSクロース揺りかご
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ラップ&クロス キャリー

クロスキャリーをさらに発達させたこの巻き方はDIDYMOSが独自に開発したものです。 クロスキャリーの対角線状の2本の帯に加え、横方向に3本目の帯がありますので、大切な赤ちゃんをしっかりガードします。小さい赤ちゃんの場合は、横方向の帯を耳の上まで広げれば、頭がしっかりサポートされます。 スリングの交差部分が広いので、大きい赤ちゃんの体重がよく分散されます。

年齢:生まれた日から
スリングの長さ:サイズ5 (4.2m)以上
 
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DIDYMOSラップ&クロスキャリー
お休みの時や首がまだ座らない小さい赤ちゃんの場合には、スリングで頭を包むようにします。
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ラップ&クロス キャリー
(外側)
横方向の帯が外側にあるラップ&クロスキャリーのバージョンです。前もって巻いておいたスリングの中にお子さんを座らせるという利点があります。スリングを巻いたまま、お子さんを下ろし、車のベビーシートに入れたり、オムツを替えたりすることができます。

年齢:生まれた日から
スリングの長さ:サイズ5 (4.2m)以上
 
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DIDYMOSラップ&クロスキャリー(外側)
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カンガルー・キャリー
赤ちゃんをお腹の前に抱く、もう一つの巻き方が「カンガルーキャリー」です。
スリングを引き上げれば、赤ちゃんの頭をどの方向にも安全に支えられますので、小さな赤ちゃんにもお勧めです。
「カンガルーキャリー」は、赤ちゃんが眠っているとき、スリングのままで寝かせることができます。
 
年齢:生後6週間頃から
スリングの長さ:サイズ3(3.2m)以上
 
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DIDYMOSカンガルーキャリー
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クロスキャリー
片方のスリングで赤ちゃんの頭をすっぽり覆えば、 DIDYMOS開発の「クロスキャリー」は小さい赤ちゃんにも適しています。 前抱っこの巻き方なので、お子さんの顔が見えて、とても安心です。お子さんをスリングに座らせる前に巻いておくスタイルなので、スリングを巻いたまま、お子さんを下ろして、オムツを替えたり、車のベビーシートに入れたりすることができます。赤ちゃんは脚を開いた姿勢をとりますので、腰の発達を促し、 先天性股関節脱臼 の治療はもとより、正常な腰の発達にも大変役立ています。
 
年齢:生後2ヶ月頃から
スリングの長さ:サイズ4 (3.7m)以上
 
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DIDYMOSクロスキャリー
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ヒップキャリー
これは最も自然な抱き方かもしれません。スリングがなくとも、親の腰骨の上に座り、両脚で腰にしがみついている子供を親が片腕で支えているのをよく見かけます。 スリングを使用した場合は、子供の体重が腰と肩に分散しますので、重たい子供も長時間抱っこできます。子供の背中がスリングにしっかり支えられますので、ひとりでまだお座りできない赤ちゃんもこのように安心して抱っこできます。
 
年齢:生後3ヶ月頃から
スリングの長さ:サイズ1 (2m)以上
 
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DIDYMOSヒップキャリー
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クロス・ヒップキャリー
この巻き方は「ヒップキャリー」と「クロスキャリー」の得点を合わせたものです。お子さんが抱く人の顔が見えて、前も見えるこの巻き方はクロスキャリーのように簡単に巻きます。 この抱き方は長時間のお散歩というよりは、家の中にいる時に適しています。普通のヒップキャリーをサイズ5のスリングで巻いた場合には、テールはかなり余りますが、クロス・ヒップキャリーならテールが余らずにきれいに巻けます。
 
年齢:生後3ヶ月ごろから
スリングの長さ:サイズ4 (3.7m)以上
 
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DIDYMOSクロスヒップキャリー
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リュックサック・キャリー
お子さんとハイキングに出かけてみませんか。長時間の外出やお散歩にはリュックサック・キャリーがお勧めです。抱く人の肩や腰への負担が少なく、お子さんも周りの景色を楽しめます。 「リュックサック・キャリー」は赤ちゃんの首がしっかり座ってからご使用ください。
 
この巻き方はサイズ3(3m)以上のスリングが必要です。 より長いスリングをご使用の場合は、余っているテールをお腹の前でもう一度結んでおくときれいにおさまります。
 
年齢:生後4ヶ月ごろから
スリングの長さ:サイズ3 (3m)以上
 
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DIDYMOSリュックサック・キャリー
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クロス・リュックサック・ キャリー
長時間のお散歩やハイキングに最適な巻き方です。スリングの広い交差部分がお子さんにとって座り心地がよく、横方向の帯によって背中がしっかりサポートされます。 お子さんが大人の身体に密着していますので、抱く人にとっても快適な抱き方です。(リュックサックがゆらゆらすると、肩が痛いのを思い出してください。) 少し複雑に見えるかもしれませんが、この巻き方はお一人でもできます!
 
年齢:生後4ヶ月ごろから
スリングの長さ:サイズ4 (3.7m)以上
 
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DIDYMOSクロス・リュックサック・キャリー
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