| 赤ちゃんを包むように巻くベビーラップ | ||
| 赤ちゃんを包むように巻くベビーラップ又はラップスリングは 品質の良さと、織布地の為、世代を超えて使える程の耐久性のあるDIDYMOSスリングのベビーラップはご出産お祝いとして大変喜ばれています。 |
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| ベビーラップの特徴1:肩や腰の負担を大幅に軽減 | ||
| 布地を抱く大人の両肩にかけ、赤ちゃんのお尻の下や背中に交差し、結び目で固定します。 |
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| ベビーラップの特徴2:胎内にいたときと同じ安心感 | ||
| ベビーラップは赤ちゃんと密着し、まるで妊娠期間の延長で、胎内にいた時と同じ安心感を得られます。安心感は親子の絆を深め、子供の健全な発育を促します。 |
| ベビーラップの特徴3:優れた安定性で行動制約無 | ||
| 赤ちゃんが抱く人にぴったり密着し、スリングの中でゆらゆらしないので、長時間の使用や足場の悪いところでも極めて安定した抱っこやおんぶが可能です。 大人や赤ちゃんの体に合わせて微調整できるので、出生直後から3歳位までのお子さんに利用でき、一枚のスリングをお母さんとお父さん共用でお使いいただけます。家事はもちろん、ストレッチやお買い物も安心して楽しめます。 |
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| ベビーラップの特徴4:新生児の縦抱きもOK 多くの巻き方有り | ||
抱っこやおんぶをはじめ、「揺りかご」や「ヒップキャリー」などの多様な巻き方は、発売以来40年の歳月をかけ、利用者や助産師、小児科医の声を取り入れ、DIDYMOS社が独自に研究・開発してきたものです。 DIDYMOSスリングの巻き方は胸の前でクロスしなくても安定しています。 |
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| ベビーラップの特徴5:赤ちゃんの自然な開脚姿勢を保つ | ||
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DIDYMOS社は抱く人の快適さだけでなく、赤ちゃんの発達と健康にも充分に配慮しています。生まれたばかりの赤ちゃんは、股関節と膝を曲げた状態がアルファベットのMの字型になる開脚姿勢が自然な姿勢とされています。 また、脊柱のS字カーブは自立歩行を始めてからようやく形成されるもので、それまでは丸い背中が赤ちゃんの特徴です。つまり抱っこのときは、開脚して膝を曲げ、背中を少し丸め、抱っこする大人の方を向いた姿勢が理想的です。 DIDYMOSスリングは赤ちゃんの自然な開脚姿勢を無理なく保ち、健康な腰の発達はもちろん、股関節脱臼の予防にも効果があることが実証されています。 ⇒正しい抱き方について |
| ベビーラップへのこだわり:敏感な肌に触れるため、最高品質の100%オーガニックコットン | ||
| ベビーラップで巻く布地は赤ちゃんの敏感な肌に触れるため、厳選された品質でなくてはなりません。 DIDYMOSスリングは、他のベビーラップスリングとは異なり生地にも大きな特徴があります。 原綿栽培に使われる殺虫剤等の薬剤や、アレルギーを起こす染料など、赤ちゃんの健康を損なう有害物質が含まれている生地が多い中、DIDYMOSスリングの生地には徹底した有機栽培の原綿とアレルゲンを極力排除したピュアな染料を使用し、いかなる化学加工もしていません。 ですから、赤ちゃんがスリングをしゃぶっても安心の100%オーガニックコットンです。 また、ドイツの厳しい品質管理のもとで生産されている織地は、重みが加わっても伸びることがなく、赤ちゃんを長時間抱っこしても、スリングの形状はもとのままです。 ⇒糸の栽培や製造について |
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